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2007年3月 3日 (土)

聞いている私もうれしかった

お通夜に参列するために、車にて新潟・六日町に家内と二人で向かった。
たんぼや道端にはほとんど雪がない
昨年の今頃は3メーター近く雪が積もっていて、2階から出れるほどだったとのことだった。
東京にいるとここまでの自然の変化の違いを肌身で感じることはないのだが、異常気象は着実に進んでいるのだろう

さて、夜の6時から自宅でのお通夜となったが、東京のように多くの人がお焼香に来るということではなく、予め声を掛けて来てもらった人達と故人を偲んで会食をするというような形だった。
顔見知りの人はいなかったが、故人のお兄さんや、友人の職場の校長先生・同僚、娘さんの勤める病院の理事長である医師の方などとゆっくりお話することが出来た。
みなご家族の人柄の良さを褒めいて、聞いている私もうれしかった

今回我が家の子ども達は来れなかったので、またひと落ち着きしたら一緒にお線香をあげに来ようと思う。

...★★★

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