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2007年2月 4日 (日)

谷中銀座商店街は懐かしい面影

今日は、谷中で法事を行なった後に、日暮里駅まで家内と谷中銀座商店街を歩いて帰った。
狭い路地の小さなお店が続く中、多くの人で賑わっていて、昔の元気な商店街を想い出せるような懐かしさがあった。
・・・うれしいナア。

追記: 昨日の訂正:
昨日、「節分の金まき」について書いたが、娘も赤坂豊川稲荷の節分祭に行って来たとのことだった。
芸能人が大勢来ていて、お豆を嵐のようにたくさんまいていたとのこと、ただしお金がまかれるということは無く、帰りがけにビニール袋に入ったお豆と紅白のお餅をもらって来た。
私は、どこでもお金がまかれるものだと思っていたがどうもそうではなさそうだ。
どれが正しいやり方ということではないのかと思うが、季節の行事は節目節目で色々なことを考える良い機会かと思う。

我が家でも夜、まめまきをやったが、掛け声は「福はうち!」だけだった。
子供達いわく、「我が家に鬼はいないから」とのこと。
なるほど、ナルホド・・・我が家はそういうものか、・・・と納得。

・・・★★★

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