« 家内と一緒にさだまさしコンサート | トップページ | 多くの気づきのあったジェームススキナー特別セミナー »

2006年12月 2日 (土)

お見舞い

家内と共通の友人が不治の病で入院しているというので、新潟・六日町の病院までお見舞いに行く。
ご主人が声を掛けてくれたが、熱が出ているということで、奥様は眠り続けたままで今回は最後まで、目を覚まさずに眠っていた。
1ケ月ほど前に来た時は自宅で会うことが出来、元気だったのに残念だった。

世の中で「必ず」ということばは軽々しく使ってはいけないのだが、人間の死は必ずやってくる
いっ時、いっ時を大切にして行かなくては行けないナアと思った。

|

« 家内と一緒にさだまさしコンサート | トップページ | 多くの気づきのあったジェームススキナー特別セミナー »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/185362/4451382

この記事へのトラックバック一覧です: お見舞い:

« 家内と一緒にさだまさしコンサート | トップページ | 多くの気づきのあったジェームススキナー特別セミナー »